浄土真宗本願寺派 大親寺オフィシャルウェブサイト

大親寺-浄土真宗本願寺派-

定例法座&お餅つき

毎年大親寺では12月の第3日曜日に定理法座とお餅つきを行っています。

 

門徒の方々だけでなく近隣に住まれる方々も自由に出入りされるため、大変賑わいを見せています。

 

お餅つきの際は本堂を開放しており、子供たちも元気いっぱい遊ぶことができます。

 

 

10時から30分ほど法要が行われ、11時からお餅つきの開始です。

 

旦那様方が餅をつき奥様方が出来上がった餅をこね、餡を詰めたりきな粉をつけて振る舞う。とても息のあったチームプレイです。子供たちも自分でお餅を丸めて楽しそうです。

 

お餅つきには近大相撲部の方2名を助っ人としてお呼びしています。

 

お餅つきに自信のない女性や子どもたちも相撲部の方々が優しく補助して頂けるので安心です。

 

相撲部のお兄さんたちはお餅つきだけでなく本堂で子供たちと相撲をとったり一緒になって遊んでくれます。

 

 

お餅つきが終われば、後は大人の時間。

 

皆でテーブルを囲み、ビール片手にちょっとした宴会が始まります。

 

 

お餅つきの楽しみ方は千差万別です。餅をつくことを楽しむのもよし、食べることを楽しむのもよし、その後の宴会を楽しむのも自由です。

 

老若男女問わずそれぞれがそれぞれのお餅つきを楽しんでいます。

 

会費や時間の制約など一切ありません。いつ来てもいつ帰るのも自由です。いつでも多くの人が快く迎えてくれます。

 

こんな素敵なお餅つきに是非一度足をお運びください。

 

皆様のご参加心よりお待ちしております。


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